ロボットが働き、エレベーターは混雑知らず?東急不動産とソフトバンクが本気出した「東京ポートシティ竹芝」の全容

豊洲、晴海、有明といったいわゆる東京のベイエリアは、従来の豊かな水辺環境を活かして再開発が進む地域です。オリンピック関連施設が集積することから世界中からも注目を浴びていますが、このエリアの一つが竹芝。竹芝に、ソフトバンク本社が入社する「東京ポートシティ竹芝」が開業しました。このビル、まるで「スマート機能全部乗せ!」とも言うべき省人力化がこれでもかと盛られています。活気が失われつつあった港湾地区を、一気にスマートシティに変身させたこの施設。最新鋭の施設の特徴をご紹介したいと思います。
Source: MONEY PLUS ? くらしの経済メディア

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