今日は愚痴を聞いてください・・

以前にも書いたことがありますが、私は人と関われば関わるほどストレスを感じることが多々あります。

なぜかと言うと、仕事ができない、ちゃんとしていない人が多いからです。

なぜ、なぜ、なぜの繰り返しで、ほんとにストレス溜まることが多いんです・・

そして、今日もそういったことが2回あったから愚痴ブログになったわけですが。。

一つ目は、今日病院に行ったのですが、前回受けたアレルギー検査の結果を聞いていた時です。

医者「○○の数値が低かったから、そもそもアレルギー体質ではないです」

私「え?でも私酷い花粉症ですよ?」

医者「いるんですよねぇ、たまにそういう人も」

医者はこういった後、明らかに話が続いている雰囲気にも関わらず、席を立ち、なぜか手を洗いに行きました。

私「・・・」

え?終わり??

診察が終わったかもわからないまま、先生が手を洗いに離れていったので私は診察室を出ました。

意味わからなくないですか?

まず、なぜ酷い花粉症なのに、アレルギー検査では数値が低く、アレルギー体質ではない結果が出たのかを説明するのが仕事でしょうし、そもそも人と話をしているときに、手を洗いに行くとかありえなくないですか?笑

もう笑うしかないレベルです・・

不動産の仕事をやってても思うのですが、弁護士や医者など先生と言われるような人は、本当にコミュニケーション力の低い変わった人が多いです。

勉強ばっかしてたからそうなるんでしょうけど。

で、プライド高い人多いですよね。

絶対自分の間違いを認めない。

そうはなりたくないなぁといつも勉強させられます笑

そして、2つめ。

アパート建築で、建築会社からもらった完成間取りを見返していると、設計士から最後にもらっていた間取りの数値単位は帖でしたが、間取りの数値単位が㎡に変わっており、数値自体は変わっていないから、部屋が相当狭くなることに気付きました。

要は設計士のミスでもともと㎡なのに帖と間違って記載していたのです。

しかし、既に建築確認は終わっており、建築も始まっている・・・

私はすぐに設計士に連絡し、間違いを指摘しましたが、その時の設計士の対応がありえませんでした。

私「最後にもらっていた間取りは帖でしたが、昨日建築会社からもらった間取りは㎡になってますよ」

設計士「え?ちょっと確認させてください・・ あ、ほんとですね、すいません」

私「(え?そんな軽い感じの謝罪?と思いつつ・・)これ結構大惨事じゃないですか?だって部屋かなり狭くなりますよ!そんなに狭くなるなら2LDKにせず1LDKにしてたのに・・」

設計士「でもそれを言うんだったらおたくだって、建築確認出す直前に土地面積の変更を伝えてきたじゃないですか!それだってありえませんよ!」

私「私は建築会社に測量図を渡すとき、仮測量図だから面積変わること伝えてましたよ!しかもそれを私に言うのは間違ってません?」

設計士「いやでも私は知らなかったですから」

私「いやだから、それだったら伝えてない建築会社が悪いんじゃないですか?建築会社から資料もらったんですよね?私に言うのは間違ってますよ。だって普通建築するときは、建築会社と設計士でやりとりしますよね?」

設計士「いやでも私は知らなかったですから・・」

ほんと疲れます。

こういう会話にならない人。

要は保身したかったんでしょうけど、全然会話になってない・・

プライドの高い設計士さんは、私が間違いを指摘したことにイラっとして、言い返したかっただけだと思うんです。

ほんと幼稚ですよね。

こうやって人と絡めば絡むほど、ストレスが溜まるようなことばっか起きます。

だから私は不動産オーナーのような、できるだけ人に関わることなく収入を得られるような仕事に魅力を感じるわけです。

私は完璧主義者なのですが、それを他人にも求めすぎているだけでしょうか?

テキトーなちゃんとできない人間、人としてビジネスマンとしておかしな行動・言動をするやつが世の中に多すぎると思うのですが、私だけでしょうか?

横でこの設計士とのやりとりを聞いていた人間が、「私も聞いててバカじゃないと?ってストレス溜まった」といってくれた言葉に救われました^^;

ほんとこういった人間、世の中からいなくなってほしい・・はぁ
Source: 不動産トップセールスマンの自己啓発と副業

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